83不妊治療体験談:セカンドオピニオンの最近のブログ記事


 セカンドオピニオンを求めて、こまえクリニックの放生先生のカウンセ


リングを受けた後に、血液検査をしました。

 


 今日は、その結果が出たとの事で、再び、こまえくりニックへ行きました。

 


 そして、これからはもう血液検査をしなくてもいいように、


不妊検査や、顕微授精(ICSI)をした不妊専門の病院の先生にメールで


お願いして、検査結果をいただいていました。

 


 不妊専門の病院の先生には、その時のメールで、こまえクリニックに


カウンセリングに行った事もお伝えしました。

 

 先生からいただいたお返事のメールには、今までにした何回分かの


血液検査の結果が全部、検査をした日と数値といように並んで


いました。

 

 その中に、顕微授精(ICSI)前にした血液検査したの結果もあって、


採血したかしらと首をかしげてしまって、今更ながらに、今まで


あまりにも血液検査の結果に無頓着過ぎた事を反省しました。

 


 これからは何かの検査をする時には、何の為の検査なのか、そして、


その結果はどうだったのかなど、きちんと自分で把握しておかなければ


と気持を引き締めました。

 


 血液検査の結果は、プリントアウトをしてから、その数値を


放生先生のお好きなフォーマットの基礎体温表のコピーに、


元々毎日付けている基礎体温を書き写した折れ線グラフと共に、


↑マークと数値と言う風に書き入れて、持参しました。

 


 月曜日に初めてのこまえクリニック、水曜日に初めての大森病院、


そして土曜日には2度めのこまえクリニックというハードスケジュール


でしたが、顕微授精(ICSI)の結果が出た後一ヶ月も空いてしまって


気がせいていたので、急にハイペースが戻って嬉しいぐらいでした。

 


 車でこまえクリニックへ行くのはまだ2度めなので、曲がり角には


よくよく注意をして行きました。

 


 病院は空いていました。

 

 少し待つと名前を呼ばれて、診察室の放生先生の前に、椅子を1つ


出していただいて2人で座りました。

 


 放生先生には、不妊専門の病院の先生に、血液検査の結果を


メールでお聞きするという事は、事前にメールで伝えてありました。


 とても当日お話しする勇気はありませんでしたが。


 

 今までにした血液検査の結果、数値を書き写した基礎体温表を


差し出して見ていただきました。

 


 放生先生は、数値の入った血液検査の結果をごお見せすると、


血液検査の結果には特に問題はありませんとの事で、もう


血液検査はしなくて良い事になりました。


 

 こまえクリニックでした前回の血液検査の結果は、その後、


放生先生ご自身が、私の持参した基礎体温表に書き入れて下さい


ました。

 


 それから、夫が東邦大学大森病院に行った時の事を聞かれました。

 


 精子検査をして、結果が3週間後に出る事と、次の予約が1ヵ月後


という事をお話すると、やはり結果が出るのが遅いと驚いていらっ


しゃいました。

 


 とにかく、その結果待ちという事になって、終わりになりました。

 


 2度めも気を張り詰めて行っていたので、夫は少し物足りなそうでした。

 

 それでも5分位はお話したと思います。

 

 これも待ち時間があまりないからそんな気がするだけです。

 

 不妊専門の病院だったら、先生と5分もお話したら、完全にラインが


ストップしてしまいます。

 

 

 次は、1ヵ月後(5月下旬)の東邦大学大森病院です。


 精子検査の結果が出ます。

 

 2人揃って行くことになっています。

 

 先月、顕微授精(ICSI)(3月上旬)が終わって、夫も私も亜鉛を


多く含む食品や、高麗人参の粉末サプリメントを一時中断していました。

 


 それを、1ヵ月半が過ぎて、亜鉛を多く含む食品は、こまえクリニックに


初めてセカンドオピニオンを求めて行った日(4月末)から再開しました。

 


 そして、私の方は、マカを、顕微授精(ICSI)後、2度めの周期の


排卵日から高温期になるまでの数日間(5月上旬)だけ飲んで、

 

 夫の方は、それまで飲んでいた、昔、私が慶応大学病院の漢方で


冷え対策にと処方していただいた高麗人参の粉末(慶応大学病院が


独自に作った物)が全部なくなってしまったので、ネイチャーリソースの


高麗人参の錠剤を、私の2度めの周期が終わりに近付いている頃(5月中旬)


飲み始めました。

 


 夫は、最後の追い込みという事で3ヶ月間忙しかったお仕事が3月末で


終わりました。

 


 不妊の検査を始めて、1番最初の治療として、顕微授精(ICSI)を試みて


いた激動の3ヶ月間は、夫が最もお仕事が忙しい時期とぴったり重なって


いたのでした。

 

 そういう事は、必ず重なるものなんですね。

 

 夫は、激務から開放されて、少しゆとりが出てきました。

 

 排卵日検査薬というものを薬局に見に行ってみたら、結構お高かった


(セットで3千円弱)ので、購入は見合わせて、今まで通り、排卵日前後の


一週間の間
に、週末にどちらか1回、そして、平日の水曜日あたりに1回


次の週末に1回と、妊娠の可能性がある時期には合計3回は仲良くするように


しました。

 

 自己流ゆるゆるタイミングです。

 

 基礎体温表だけ見ていても、いつが排卵日だったかという事は、


高温期になってしまわないと確定できません。

 

 後からしか分からない排卵日を先に推測してタイミングを合わせる


なんて難しいので、卵子の寿命は1日だとしても、精子はもう少し長く


生きていると信じて、ゆるゆるタイミングをずっと続けるつもりで


いました。

 

 
 お仕事のゆとりと、気力があれば、毎日出来ればいいですね。

 

 どんなに自然妊娠の可能性はないと言われても、充分に治療が


出来ないのであれば、自分たちに出来る限りの事はしておかないと


もったいないと思います。 

 


 不妊.com 「40代で高齢出産初産する為に今できる事」 記事一覧

 

 顕微授精、胚盤胞移植がだめになったので、数日後に『妊娠レッスン』の


放生先生@こまえクリニックにメールを書きました。

 

 今までの検査や治療歴、そして、質問を3つ書きました。

 

 質問したかった事は、
 


1.精子(160万/ml)はこのまま、卵は5つ程度しか取れない状態で


何度も顕微授精(ICSI)をして、妊娠の可能性はあるのでしょうか。


 この方法でいいのでしょうか。

 

2.男性不妊専門の病院で再検査をした方がいいでしょうか?


  それとも、治療の方法はなく、あきらめ他方がいいですか?

 

3.おすすめの男性不妊専門の病院を教えてください。


の3点でした。

 


 それに対して、先生からは、

 

 顕微授精をすすめる医師が多いと思います。

 

 男性不妊専門の病院で再検査はあまり意味があるとは思えません。

 

 あくまでも個人的な意見ですが、一度当クリニックのカウンセリングに


来られてはいかがでしょうか?

 

 有益なお話は必ずできると思います。

 

 不妊治療はどこの医療機関を受診するかと言うことが、重要です。

 

というお返事をいただきました。

 

 


 実にはっきりと顕微授精が必要という事、そして、夫の再検査は


必要ないという事が書いてあったのです。

 

 

 しかし放生先生にそうお返事をいただいても、まだ納得できない、


自然妊娠の可能性を捨てきれない私がいました。

 

 先生のご本、『妊娠レッスン』の自然妊娠の可能性ばかりが、


心に残っているんですね。

 


 そして、「有益なお話」というお言葉にも惹かれて、先生の口から


はっきりと自然妊娠の可能性について聞いてみたいという欲求と、


何かしら」を求めて、実際にこまえクリニックに行ってみる事に


決めました。

 


 カウンセリングの申込み方法についても、メールに明記


されていました。

 


 『妊娠レッスン』は必ず読んでから、


 申込みはお電話で、


 決まった曜日の午前中に

 

との事でした。

 


 もうご本は読んでいたので、カウンセリングの予約の為に設定された


時間とうまくタイミングがあった日にお電話してみました。

 

 ところで先生のご本ですが、私は横浜市の図書館お願いして買って


もらいました。

 


 それ以外にも最寄の図書館からは、夫婦2人で12冊まで借りられるので


不妊関連の本を、本棚の端から順に借りて、読みました。

 


 読む本がなくなると、横浜中の図書館の不妊関係の本に予約を入れて、


次の時にはどっさり受け取って読んでいました。

 

 その中で夫と私が検査時から顕微授精(ICSI)が終るまで延々と


借り直して家に置いていたのが『体外受精update改訂3版』という本で、


受精卵の写真や顕微授精の針の刺し方まで書いてある、もしかして


お医者さんの卵さんが読む本だったのでしょうか、良い本でした。

 

 残念ながらその本は、今は蔵書にないようです。

 

 そして、今では、同じ本は1回しか借り直せなくなりました。

 

 その場合には夫婦で交互に借りれば長く借りられますね。

 

 


 こまえクリニックに予約のお電話をしてみると、予約が取れたのは


1ヵ月も先でした。

 


 予約が取れたら、再度先生にメールを出す事になっていました。

 

 メールを出すと、すぐに返信があって、

 

 これまでの経過と、


 不妊治療に対する希望を


 A4の用紙にまとめて記入して、


 当日持参するように、

 

記入例と、用紙のフォーマットがあるURLを教えていただきました。

 


 実際に、こまえクリニックに行くまでの1ヶ月間、この、詳細な問診表を


書くことに力を注ぎました。

 


 まとめるのが大変なので、少しずつPCで打っては保存、読み返しては


直すという事を繰り返しているうちに、A4の紙2枚の量になってしまい


ました。

 

 

 こまえクリニックの最寄り駅は小田急線の狛江駅です。

 

 うちから電車で行くにはちょっと不便でした。

 

 それで、車で行ってみることに決めました。

 

 自宅から最寄の駅までも遠かったので、バスや電車を乗り継いでいく


ことは考えられませんでした。

 

 ナビがなかったので、地図を見て、何となく太そうな道路を事前に探し


ました。

 

 夫も私も、2人共

 

 運転が下手で、


 地図が読めない、


 方向音痴、


 道路標識が目に入らないと、

 

四拍子そろっているので、車で行ったことのない場所に行くというのは


大変な事でした。

 

 大抵どこにいるのかも分からなくなって大喧嘩になってしまうのが常


でした。

 

 最近お安くて小さいナビ、迷WANミニを買って、ようやく迷わなくなり


ました。

 

 まだナビを設置していない方には本当におすすめです~。


 ストレス解消の一環として、ナビがあるといいです。

 

 

 地図を調べていると、比較的病院寄りの方に、生田緑地公園という


川崎市の大きな公園がありました。

 


 生田緑地公園の中には、岡本太郎美術館や、民家園、プラネタリウムが


あったり、お庭には、SLがありました。

 


 そして、ネット情報によると、生田緑地公園のすぐ近くには、


向ヶ丘遊園の跡地がバラ園になっていて、薔薇の季節には良さそうなのが


分かりました。

 

 

 


 ようやくカウンセリングの日がやってきました。

 

 10時の予約のところを、1時間前に家を出ました。

 

 事前に何度も地図を確認して、曲がり角に注意していたので、比較的


順調に到着出来ました。

 


 車で40分でした。

 

 そして運良く2台分しかない駐車場も空いていました。

 

 

 緊張しながら病院のドアを開けて中に入ると、待合室は空いていました。

 


 先生は本業が内科の先生なので、いかにも地元の方が風邪をひいたので


来ましたという感じで数名いらっしゃるだけでした。

 


 ちょっと拍子抜けしましたが、本業優先で、不妊治療のカウンセリングは


1時間に1人とか午前中1人とか、そのようにしか受けていないのだという事が


その時に分かりました。

 


 いつも不妊専門の病院で、1人1分でどんどん回っているのに慣れていた


私には、しばらく忘れていた空気でした。

 


 用意して行った用紙、詳細な記録を提出して、さらに簡単な問診表に


答えながら待つと、すぐに名前を呼ばれました。

 

 待ち時間が短いのは嬉しいです。

 


 診察室に入って、初めて放生先生と対面しました。

 

 何だか不思議な感じがしました~。

 


 椅子をもう1つ持って来ていただいて、先生の前に夫と2人で座りました。

 

 


 先生の第一声は、


 「詳しく書いていただいたので、もう何も聞く事はありません。」


でした。

 

 「え???」


 あまりにも詳しく書きすぎたのでしょうか。

 

 

 カウンセリングの事を、よくTVなどで見る、心理カウンセリングと


誤解していた私は、詳しく状況を書いて行っても、それを元に、言葉で


確認するやり取りがあるものと思っていたのです。

 


 そして、先生は、


 「どうも不妊治療の病院の先生の事を悪く思っているようだけど?」


とおっしゃいました。

 

 

 え?そんな事書いてないのに。


 そして、そう言われてみると確かに、


 そんな言いかたしなくてもいいじゃない?


という風にはいつも思っていると思ったので、仕方なくうなづきました。

 

 

 すると、先生は、


 「他の病院行った事ないでしょう?」


 「ひどい先生が沢山いるんだよ。」


そんな風におっしゃいました。

 

 

 そして、放生先生は、私が通っている不妊専門の病院の先生は、


技術も素晴らしくて、とても良い先生なのだという事を教えて下さい


ました。

 


 先生にしてみれば、メールの時点で、病院の名前が分かっていたら


来るように言わなかったのにという感じでしょうか。

 

 それから、不妊専門の病院の先生には言わないで放生先生の所に


カウンセリングに来た事、それから、大森病院に予約を入れていて、


3日後に夫の検査をしてもらう予定ですとお話したら、

 

 先生は、

 

 「感心しないなー」


とおっしゃいました。

 

 セカンドオピニオンを求める時には、紹介状を書いていただいて


行くものなのでしょうか?

 

 

 驚きました~。

 

 「感心しない」などと誰かから言われたのは生まれて初めての事でした。

 


 え~?そんな~と思いながらも、今日の目的をきちんと果たすべく、


メールでも質問した、

 


 顕微授精じゃないと難しいのか、


 自然妊娠の可能性はないのか

 

という2点について質問しました。

 

 

 そして、先生からは、やはり顕微授精(ICSI)をすすめられました。

 


 そこで私はもうショックで頭が真っ白になってしまって、先生の


おっしゃっている言葉の1/3も頭に入らなくなりました。

 


 先生はものすごい早口なので、よっぽど注意していても全部は


聞き取れないです。

 

 私の耳ではという事ですが。

 


 何とか耳に届いた先生からのお言葉は、


 「良い病院なのだから、先生との関係を修復して(特に悪いとも


思いませんが)、これから治療を続けていくのがいい」


でした。

 


 しかし、次に顕微授精(ICSI)出来るとしても、次のボーナスの時で、


それまで数ヶ月も時間があるので、それまでに「出来ることをしたい」と


お話すると、

 

 今までの「血液検査の結果」を聞かれました。


 「数値」をです。

 


 私は今まで

 

 「血液検査をしましょう」


と言われて、何の為の検査かを1度も聞いた事がありませんでした。

 


 先生からも説明はありませんでした。

 

 結果についても、

 

 「問題ありませんでした」

 

と言われると、

 

 「はい」


とお返事するだけで、問題なければいい、何が問題なかったのかまで


知らなくてもいいと思っていたのです。

 

 

 そう言えば先生のご本、『妊娠レッスン』には、数値を基礎体温表に


書き入れると書いてありました。

 


 私がすぐに数値を答えられなかったので、先生は、


 「それならこれから血液検査をしていきましょう」


とおっしゃいました。

 


 それから、基礎体温表は、先生は、仁丹の基礎体温表がお嫌い


なので、『妊娠レッスン』の後ろの方に付いている基礎体温表か、


そのコピーに、これからの基礎体温を書き写すように言われました。

 

 

 今までの基礎体温表は、不妊治療の病院用、こまえクリニックには、


それを書き写したものを持参するようにとの事です。

 

 


 その他には、夫の男性不妊(乏精子症)について、漢方薬を飲んで


みたいと思っても、そういうレベルではないからと処方してもらえない


ので、大森病院の結果次第では、漢方薬を処方してもらえないかお聞き


しました。

 


 どきどきしながら先生のお返事を待つと、OKでした。

 

 良かったです。

 

 希望が叶いました

 

 

 私の血液検査の結果は、不妊治療専門の病院の先生にメールで問い


合わせれば教えてもらえるはずですし、そもそも血液検査の結果に


問題はないのですから、今日血液検査をする必要は全くないと思い


ましたが、あまりにも頭が真っ白で、先生に異を唱える事が出来ず、


とりあえず今日1回は血液を取って、次回までにメールで聞いてみようと


思いました。

 

 本当に失礼な話です。

 

 先生には申し訳なかったですが、その時の私にはそれ以上の事は


どう頑張っても出来ませんでした。

 


 採血を済ませて、お会計をして病院を後にしました。

 

 車で走りながら、私が夫に言った第一声は、


 「不妊専門の病院の先生、良い先生なんだね。」


でした。

 

 それに対して夫は、


 「知ってた。」


と答えました。

 

 

 そして、

 

 「不妊治療の説明会や、体外受精の説明会を無料でする先生は


良い先生に決まっている。」

 

 「最初からそんな事は知っていた」

 

というのです。

 


 そして、今回カウンセリングに来たのは、私の為であって、


とにかく私の気が済むようにしたいと思って付き合ってくれたとの事


でした。

 

 びっくりです。

 

 

 まだ自然妊娠の可能性を否定されたショックで頭が一杯でしたが、


少しずつ、少しずつ落ち着いてきました。

 


 私にとって、セカンドオピニオンは、想像していた事、期待していた


事とは全く違いました。

 

 でも結果的には大きな成果がありました。

 

 私にとって、『妊娠レッスン』の放生先生は、自然妊娠の権威という


存在でした。

 

 その放生先生の口から、「やはり自然妊娠はない」と、はっきりと


告げてもらう事は、どうしても必要でした。

 


 そして、これでいいのだろうか?と疑問が大きくなっていたので


「私にとって最も良い病院を選択している」と認めていただいた事は、


精神的にとても良かったと思います。

 

 

 最後に、希望すれば、夫のレベルでも、少しでも精子の状態が良く


なるように漢方薬を処方して下さると約束して下さったのが、救いでした。

 


 試してみて結果が出ないのなら仕方がないですが、試してみないで


あきらめるのはどうしても嫌でした。

 


 行動した事で、得たものは非常に大きかったです。


 

 こまえクリニックの放生先生は、『妊娠レッスン』の後に、


4冊ご本を出版されています。

 

 『妊娠力』


 『妊娠力をつける』


 『体外受精レッスン』


 『新・妊娠レッスン』

 


 つい先日、横浜市の図書館に、私がお願いしなくても、4冊の本が


入っていて、そのうちの2冊、『妊娠力』と『体外受精レッスン』が


棚に並んでいるのを見かけました。

 


 セカンドオピニオンを受ける前に、もしも『体外受精レッスン』が


書かれていたら、直接病院に行くことはなかったかもしれませんね。

 

 

 でも、その場合には、きっと別の道があった事でしょう。


 あなたも元気を出して、あなたの道を切り開いて下さいね。

 

 

 こまえクリニックに行ってみたい方は是非、準備万端、

 

血液検査の結果も基礎体温表に書き入れていらして下さい。

 

 検査や治療歴のない、初めての方にもおすすめします。

 

 

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